furmah(ふぁーま)

協会ルール準拠とは?

協会ルール準拠の四麻をオンラインで

協会ルール準拠とは、日本プロ麻雀協会のルールに寄せた設定で打つ四人麻雀のことです。最大の特徴は赤ドラなし。偶然の高打点で決着することが減り、手作りと押し引きの精度がそのまま順位に出ます。ウマは10-30、飛びなし、頭ハネ(ダブロンなし)で、途中流局もありません。

furmah(ふぁーま)は、三人麻雀と四人麻雀をブラウザで遊べるオンライン麻雀です。全赤の雀荘ルールから赤なしの協会ルール準拠まで、11種類の卓から選んで打てます。

「協会ルール準拠」と呼んでいるのは、日本プロ麻雀協会のルールに寄せた設定だからです。公式の認定を受けたものでも、公式ルールへの完全な準拠を保証するものでもありません。

ルールの中身

赤ドラなし
ウマ10-30
飛びなし(持ち点が0を割っても続行)
アガリ止めなし
切り上げ満貫あり
リーチ必要点なし
ロンの優先頭ハネ(ダブロンなし)
流し満貫なし
包(パオ)なし
同点同着扱い。ウマ・オカは折半
途中流局なし
特殊形の役満四暗刻単騎・国士無双十三面・大四喜などもダブル役満にせず、すべて単の役満

全赤ルールとは正反対

同じ furmah の中でも、三麻の「集会所」卓は5の牌をすべて赤ドラにする全赤ルールで、打点が跳ね上がる派手な麻雀です。協会ルール準拠はその正反対で、赤を1枚も入れずに打点を素の手役だけで積み上げます。

協会ルール準拠で打つ

ブラウザですぐ始められます(インストール不要)。